12.22

障害者就労施設による展示・販売・促進会」が行われました。

2014
2014
2014
2014

 市原市役所で「障害者就労施設による展示・販売・促進会」が行われました。
 障がい支援課主催で、初めて開かれた促進会です。担当者が、障害者の就労を促進するには、販売や会社のプレゼンテーションを行ってもらい、直接役所の職員や市民に見てもらうことがいいのではないかと、実現しました。担当者の知恵と情熱を感じました。
 特別支援学校に勤務していた私にとっては画期的なことと感激しました。この促進会が毎年行われることを障がい支援課長にお願いしました。

12.18

「いちはら子ども議会」が開催されました。

2014
2014

 12月18日(木)「いちはら子ども議会」が開催されました。市内22の中学校から、65名の生徒が子ども議員として参加しました。各中学校の代表42名が議会質問を体験しました。質問内容は、地域の課題から環境問題まで、様々な内容で、提案型の質問がほとんどでした。市長はじめ各部の部長は、子どもにもわかるような答弁をおこなっていました。議長、副議長も中学生で、見事に議会進行を努め、最後に「いちはら子ども宣言」を全員賛成で可決し、議会を終了しました。この経験をすることで、市の運営や議会活動に関心を持ってもらえることを願います。

11.1

第13回ちはら台文化祭が開かれました。

2014
2014

 第13回ちはら台文化祭が開かれました。文化サークル活動の作品展は、プロ並みの腕前の作品が揃います。毎年、スタッフの方々が趣向を凝らして、私たちを楽しませてくれます。今年はティラノサウルスの展示と、小動物とのふれあいコーナーが用意されていました。

10.27・28

山形県鶴岡市の加茂水族館「クラゲドリーム館」を視察しました。

2014
2014

 山形県鶴岡市の加茂水族館「クラゲドリーム館」を視察しました。小さな港の一角にある市立の水族館が数々の困難を乗り越え、今年の6月にリニューアルオープンして、5ヶ月で入館者数が50万を超えた驚異の水族館の村上館長に話を聞くことが狙いです。
 クラゲ展示に特化し、クラゲの繁殖に成功、海水を濾過し、循環する技術で水質を保つなど、今までに数々の工夫と努力により、ギネス認定、今年6月に「クラゲドリーム館」としてリニューアルオープンしてすでに来館者数50万人を突破したという驚異の水族館です。
 館長の話から、アイデア、工夫、努力、諦めない、信念、「人間力」を痛感しました。75歳の館長ですが、情熱とサービス精神は旺盛。企業秘密といいながら、繁殖の部屋、海水循環システムの現場を見せてくれました。

10.25・26

市原市第4回上総国府祭りが開会されました。

2014
2014
2014
2014

 市原市第4回上総国府祭りが開会されました。オープニングでは、上総更級日記のいわれのある菅原孝標の巡行のいちシーンが繰り広げられました。昨年は台風で中止になってしまいましたが、今回はお天気に恵まれ、早い時間からお客さんがでていました。よさこいおどりや練踊りなど賑やかに開催されます。お近くの方は是非おいでください。五井駅、市役所、市民会館などからピストンバスが出ています。

10.20

町会長と市長のまちづくり懇談会が開かれました。

2014

 市原市では町会長と市長のまちづくり懇談会が開かれました。今年は共通のテーマ「高齢化と防災に向けた町会運営」で、どの地区でも熱心に協議がされていました。住宅街では町会未加入者の問題があり、山間部では高齢者ばかりで町会運営ができなくなっている状況が伺えます。防災のためだけではなく、日常的に高齢者の見守りと人間関係を深めることが大切だということが大事だと実感しました。

10.20

市原市地域医療教室に参加しました。

2014

 市原市地域医療教室に参加しました。埼玉県幸手市のNPO元気スタンドの小泉さんと、東埼玉総合病院在宅医療連携拠点事業推進室の中野さんの講演を聴きました。小泉さんはコミュニティーモール構想という住民による支え合いシステム、中野さんは暮らしの保健室で病気予防というお話でした。特に中野さんが最後に話された、地域包括ケアシステムは、行政が作るのは無理、住民の手で作るこで実現するということは、私の認識を変えました。お隣の席になった加茂の方は、高齢者多くなった町会の班なかで、何かあった時に駆けつける人を近所の方々をまとめて、お茶会を開いているそうです。とても参考になる話が伺えました。

10.19

ちはら台の市民体育祭に行きました。

2014

 ちはら台の市民体育祭に行きました。4つの小学校もちまわりで実施しています。今年は牧園小学校です。住民23,000人の住宅地ですので、25自治会がテントを張っての体育祭です。準備にあったった役員さんご苦労様でした。

10.15

ピンクリボン(乳がん撲滅)街頭演説を行いました。

2014

 雨が降る中、市原市議会女性議員三名(茂木理美子、伊佐和子、高槻幸子)でピンクリボン(乳がん撲滅)街頭演説を行いました。
茂木議員が演説、高槻が手を振り、伊佐議員が写真を撮ってくれました。

10.14

市長に平成27年度予算要望書を提出しました。

2014

 市原公明党市議団は、佐久間市原市長に平成27年度予算要望を提出いたしました。

 

10.12

市津地区と辰巳台地区の市民体育祭に参加しました

2014
2014

 市津地区と辰巳台地区の市民体育祭に参加しました。
台風前の秋晴れのもと、実行委員のみなさまのご苦労で、どちらの地区も盛り上がっていました。市津地区では、可愛い小学生2人が選手宣誓をしていました。辰巳台地区では、辰巳台中学校の生徒さんが競技進行のお手伝いをしていました。どちらも地域が一体になり、楽しい体育祭でした。

10.5

敬老会に参加しました

2014
2014

 ちはら台では、昨年より小学校区で敬老会を開催しています。台風前の雨の降る中、4会場で敬老会が開催されました。
写真は牧園小学校区の敬老会です。牧園小学校の児童がソーラン踊りを披露してくれました。高齢者の方々が幸齢な人生を送っていただくことを願っています。

9.27

市道の草刈ボランティア活動をしました

2014
2014

 私が住んでいるちはら台で、市道の草刈ボランティア活動をしました。
市では財源がないため、年2回の草刈しかできません。あとは住民のボランティアで頑張ります。

9.21

辰巳台地区の敬老会に伺いました

2014
2014

 辰巳台は各種団体のみならず、小中学校も敬老会のお手伝いをします。席までの案内は小学生、オープニングの演奏は中学生の吹奏楽部が行ってくれます。町ぐるみで高齢者をお祝いするムードあふれたまちです。
私が市議会議員を代表してお挨拶をさせていただきました。大きな声ではっきりと、ゆっくり短く、ご長寿のお祝いを述べさせていただきました。

9.1

防災の日記念街頭演説を行いました。

2014

 市原市議会女性議員3名で、防災の日記念街頭演説を行いました。
市内4箇所で、茂木議員、伊佐議員、高槻の3名で行いました。

8.31

市原市総合防災訓練に参加しました。

2014
2014
2014
2014

 市原市総合防災訓練に参加しました。辰巳台中学校で、実施されました。辰巳台中学の生徒も全員参加しました。

8.30

地元ちはら台で、避難所訓練が行われました。

2014

 地元ちはら台で、避難所訓練が行われました。南中学校の体育館に各自治会の代表の訓練参加者160人と福祉避難所でもあることから、障がいをもつ方の代表も参加されていました。40人を一つの班として4つのグループで、体育館にブルーシートを敷いて、避難所の開設から撤去作業までを行いました。
3時間の中で、避難所運営の仕方、健康管理、ロープの結び方を学びました。避難食でアルファー米をいただきました。
災害はいつ起こるかわかりません。自助の備えをしなければと思いました。

8.30

「公明新聞愛読者セミナー」を開催いたしました。

2014

 公明党市原総支部として、初めて「公明新聞愛読者セミナー」を開催いたしました。
講師は、公明新聞論説委員長の角田氏です。演題は「民衆・大衆の機関紙ー公明新聞二つの使命」でした。
公明党結党より公明新聞は2年半早くスタートし今年発刊53年目だそうです。変わらず大衆のための分かりやすい新聞内容を心がけているそうです。記者人生40年の角田さんの貴重なお話でした。

8.24

ちはら台の市民まつりに参加しました

2014
2014

 地元ちはら台の市民まつりに参加しました。自治会やちはら台にある商店で露天販売のテントが50以上並び、飲食ができるテーブルもたくさん並びます。近隣地域の方や千葉市の方も楽しみにしているまつりです。
やぐらの周りには幾重にも踊りの輪ができます。2万人以上の人が訪れるまつりになりました。

8.24

学童保育施設の草刈をしました(辰巳台西)

2014
2014

 辰巳台西の党員さん10人で、学童保育施設の草刈をしました。
理事長さんも一緒に、綺麗になりました。

8.23

千葉県本部主催の結党50周年 夏季議員研修会に参加しました

2014

 千葉県本部主催の議員研修で、厚労省援護局保護課長の「福祉の再構築、新たなセーフティーネットとは」という講演を聴きました。27年度から始まる切れ目のない支援の中に、今までに厚労省では考えられないような就労自立支援、家計相談支援事業、子どもの学習支援などが入ってきます。市原市でも支援ができるような働きかけをしていきたいと思います。

8.22

研修会に参加しました

2014
2014

 東洋大学客員教授の南学先生の「総合計画と戦略計画」についてのセミナーに参加しました。
財政減少、人口減少のこの時代に、10年先20年先の将来の計画など立てることは無意味である。今こそ公共施設のマネジメントの戦略的なプロジェクトをつくって、実行していくことが大事である。事業の取り組みにより、人材を育てることが、次に続く事である。。。斬新的なお話でした。
本市でも、今から総合計画をつくる準備が始まっています。市民にとって今必要なこと、有効なことを念頭に置いた計画が望まれます。市民の代弁者としてしっかりと意見を述べていきたいと思います。

8.11

公明党千葉県本部主催の女性議員研修会に参加しました

2014
2014

 公明党千葉県本部主催の女性議員研修会に参加しました。
決算書の見方を議員9期を卒業した片田さんに教えていただきました。市税収入の運用にも興味が湧きました。

7.29〜7.31

「災害に強い市原まちづくり特別委員会」の視察で大阪泉大津市、
   和歌山市、神戸市に行きました。

「市町村広域災害ネットワーク」(大阪府泉大津市)

2014

 南海トラフ巨大地震による大規模災害対策として、都道府県域を超えた市町村間で災害時の相互支援ネットワークを構築するという構想はとても良いと思う。このネットワークは地震だけではなく、豪雪、洪水、台風などの災害にも適用できると思う。
特に、顔が見える関係から出発することはいい。各自治体が抱える課題を共有するところから対策が強化されるであろう。
ただ、南海トラフ巨大地震となると、ネットワークを結ぶ西日本全体が被害に遭うであろうことから、東日本の自治体ともネットワークを持つことを考えるべきと思った。
 泉大津が作った総合防災マップは、地震、津波、内水氾濫、洪水、大雨の情報が1冊にまとめられて、家庭で保存するには便利だと感じた。

「和歌山市みんなでとりくむ災害対策基本条例」(和歌山市議会)

2014

 平成23年、統一地方選直前の東日本大震災で、「議員は何をしているのか」という市民の声が高かったことから、当選後なにかしなければ、南海トラフ地震が予想されることから議員から自発的に条例作成の機運が起こったことは関心できた。条例実現までの苦労が聞き取れた。基本条例は、責任と役割分担を明確にしたという。条例がない自治体も役割分担は明確でなければならないし、明確にしていると思う。
 和歌山市も市原市のように、「議員必携 大規模災害の時に開く手帳」の作成を勧めたい。

神戸市津波防災ウェブサービス「ココクル?」(神戸市)

2014

 観光、買い物、ビジネス等で神戸を訪れる来街者のための迅速・明確な津波避難行動につなげるために開発した、ウェブサービスということだが、スマホを使い慣れている人にはいいサービスと思う。スマホを持たない人には、津波避難情報板の設置、海抜情報、避難所案内が目で見て分かるほうが安心できるのではないかと思う。私がスマホが使いこなせないからである。

7.26

地域を歩いて生活上の問題がないか調査しました

2014
2014

 側溝に蓋がなく夜落ちてしまうことがある。犬の糞がいつも落ちている、歩道の雑草が気になるなど気づきました。
地図で場所を確認して、対策を話し合いました。

7.26

ちはら台水無月自治会「納涼の集い」に参加しました

2014
2014
2014

 私が住む水無月自治会で、近隣の家族が集い、バーベキューやかき氷、アルコールなども出され、おしゃべりやゲームで楽しい時間を過ごしました。住み始めて20年が経ちますが、子供たちも大人になり、孫を連れて参加する家族もいます。
 ふるさとになっています。

7.26

認知症家族会「やすらぎCafe」に参加しました

2014
2014

 やすらぎCafeは毎月最後の土曜日に開催されます。この時間は、認知症の家族を大サービスや他の家族に預けて介護家族の方たちが、本音で語り合う貴重な時間です。
私は、まだ認知症にはなっていない義父が、もしものときのためと、今起こっている介護の現状を知る良い機会となると思い、今日は参加させていただきました。これから介護サービスを受ける方のために、ケアマネージャーやデイサービスの施設の選び方など、経験者の方の話を伺うことができました。

7.20

新辰巳町会のお祭りに行ってきました(辰巳西)

2014
2014
2014

 1町会だけで、祭りを運営する町会は数少ないですが、20年以上続いている祭りです。「50年前は野っパラで何もなかったが、30年前に町会を立ち上げ、祭りも20年以上続いています。市内外に出た家族も孫を連れて帰ってくるようになったので、子供たちの参加が増えている。」と、92歳の長老が語ってくれました。いつまでもお祭りが続くように、長老が元気でいるように願っています。

7.13

辰巳台中学校の通学路の草刈を行いました(辰巳地区)

2014
2014
2014

 日曜日のたびに雨天でのびのびだった辰巳台中学校の通学路の草刈を行いました。
草や枝がかなり伸びているので、男性陣にも声をかけ、草刈り機4台をフル稼働していただき、女性陣が手早く草をまとめるという連携で、7時から始め9時で作業が終わりました。
一方通行の坂道ですが、車の通行が多いので、交通整理の人員も付いています。 怪我もなく無事終了してほっとしました。

7.5

カーブミラー掃除を行いました(緑が丘)

2014
2014

 高グリーンヒル誉田の住宅街のカーブミラー掃除をしました。
 1年ぶりの掃除です。綺麗になり、住人の方から喜びの声や慰労の声をいただきました。

6.18

党員で通学路の雑草を刈りました(辰巳西)

2014
2014
2014

 学童の通学路に雑草が伸び、歩くことができず車道を歩かなくてはならないのは危険だということで、党員で雑草を刈りました。芝刈り機を使ったので、1時間で作業が終了しました。
ゴミ袋17個分の草を刈りました。

6.17

千葉市を視察しました。

2014

 千葉市で行っている「千葉市協働事業提案制度」についての話を伺いました。
 千葉市では平成23年度から、市民活動団体、企業等からの提案を受けて協働で事業を実施することで、事務事業の改善や市民サービスの向上、行政課題の効果的・効率的な解決を図ることを目的としてこの制度を実施しています。
 具体的には、公園の管理、イベントの開催やゴミ堆肥化のダンボールコンポストの製作、JFE㈱との見学受け入れ態勢の構築、エーザイ㈱」の認知症に関する講座や研修の協力などです。市原市でも行政改革の一貫として、市民との協働を進めたいと思っています。

6.8

男女共同参画シンポジウムで、辻井いつ子さんの講演を聞きました。

2014

 男女共同参画シンポジウムで、辻井いつ子さんの講演を聞きました。
「明るく、楽しく、あきらめない〜自分らしく、この子らしく〜」というタイトルのお話でした。
視覚障がい者の辻井伸行さんを世界で活躍するピアニストに育て上げた方です。
伸行さんがやりたいということは、水泳や登山、スキーも経験させたそうです。いろいろな体験をすることで、心豊かな人間になって欲しいという願いをもって、子育てしたそうです。あきらめないことで、人間の持っている可能性を100%ちかく発揮することができる。実感がこもっていました。
 2部の対談では、国立女性教育会館客員研究員の西山恵美子さんと辻井いつ子さんが、「誰もが(個性ある人)いきいきと明るくともに暮らしていくために」というテーマでした。会場の質問に答えながら、「男女、年齢、障がいにより左右されない社会を作っていこう」とまとめてシンポジウムが終わりました。

5.28

高槻グループで認知症サポーター養成講座を行いました

2014
2014

 高槻グループで、認知症サポーター養成講座を行いました。党員さん44名が参加。認知症とはどのような病気か、認知症の方と関わる時の注意点、予防体操などの講義を受けました。最後の質問コーナーでは、男性からの質問が多数寄せられました。認知症と物忘れの違いや予防薬についてなど時間オーバーで、充実した講座でした。講座を受けた人はオレンジリングをもらい、サポーターとなります。

5.23

柏市視察2

2014
2014
2014

 柏市における長寿社会のまちづくり「豊四季台プロジェクト」を視察しました。
 柏市豊四季台団地は高齢化率41%という深刻な状況です。「高齢社会の安心で豊かな暮らし方・まちのあり方」を柏市、東京大学、UR都市機構が研究会を立ち上げました。いつまでも住み慣れた地域で安心して暮らすために、在宅医療の普及が必要と考え、豊四季台団地の中に柏地域医療連携センターを設置、地域の医師会の全面的な協力のもと、在宅医療の実現を目指しています。東大の情報共有システムを使い、主治医、入院施設、介護施設、包括支援センターなどの連携を図ります。
 UR都市機構は豊四季団地の大規模リニューアルで、高齢者が暮らしやすい住まいの環境を提案しています。地域包括ケアのモデル拠点の整備ということで、サービス付き高齢者向け住宅の1階に、小規模多機能、24時間訪問介護、24時間訪問看護、居宅介護、主治医診療所、地域包括支援センター、地域交流スペース、子育て支援施設などの拠点が備わっている居住スペースがあります。

5.23

柏市視察1

2014

 公明党市原市議会議員で、柏市の「協同事業提案制度」の勉強をしてきました。
 市民とを市が対等な立場に立って、ともに提案内容の実現性を高め、事業の実施に向けて力を合わせていく仕組みになっています。公共サービスの質の向上、市職員の協同意識の構築、市の既存事業の見直しを目的にしています。
 平成17年から13件の提案が実現しました。本年は空き家調査と調査と啓発活動、市内街歩きマップの作成、子育て世代応援!市主催事業の保育サポートの3件が提案実現された事業です。
 説明の後柏市の議場を見せていただきました。

5.17

辰巳西小学校学童保育施設の草刈を行いました。

2014

 辰巳西友幸グループの皆さんと辰巳西小学校学童保育施設の草刈を行いました。
7年前より続いている活動です。年3回草刈を行っています。今日は3台の草刈り機とカマ、熊手で作業をしました。
学童の理事長さんも作業に加わり、いつもの活動に感謝の言葉をいただきました。

5.17

ちはら台西中学校の体育祭開会式に参加しました。

2014
2014

 ちはら台西中学校の体育祭開会式に参加しました。
ちはら台西中学校は開校3年目の学校です。文武両道で優秀な生徒がたくさんいる学校です。
今回の開会式では、今年着任した校長先生の話が、「みんな、頑張ろう!」の一言だけ。生徒が「オーッ!」と雄叫びをあげました。
続いてPTA会長の話でも、「頑張りましょう!」の声掛けで「オーッ!」でした。新しい風を感じました。

5.12

館山自動車道市原SAに行ってみました。

2014

 雑誌「リベラルタイム6」を見ていたら、「高速道路」東日本エリアのSAが続々リニューアルという記事のなかに、館山自動車道(下り)の紹介がありました。
 数年前に地元特産品を使ったスイーツが売り出されたということで行ったことはありますが、最近立ち寄ったことがなかったので行ってみました。外観がおしゃれでスマートな感じ、思わず入ってみたくなるような雰囲気でした。中に入ると、ごたごたした陳列ではなく、清潔感がある空間でした。24時間営業のショッピングコーナーでは、お菓子や雑貨、さつま揚げ等の海鮮品、潮干狩りグッズもありました。デニッシュ食パンが人気のベーカリー「MIYABI」では、市原SA限定商品があります。フードコートでは、千葉県の各漁港から仕入れた食材を使った海鮮丼や自家製の天ぷらが自慢のそば、MIYABIの食パンを使ったハニートーストなどが人気です。ちなみに上りのSAも良かったです。

5.10

「公明党女性議員主張大会」に参加

2014

 5月10日 公明会館で、1都4県 (東京、埼玉、千葉、神奈川、山梨)の女性議員による主張大会が初めて行われました。茂木理美子、伊佐和子、高槻幸子の3名の市原市議会議員も参加しました。
 千葉県代表として、長柄町議会議員の本吉敏子議員が主張を発表しました。長柄町では過去8年間公明議員が不在でしたが、2年前に女性議員である本吉さんが初当選。町議会ではたった一人の女性議員です。地域の要望で猪の被害防止のため、自ら猪捕獲補助員の資格をとり、地域内30箇所にオリわなを仕掛けて捕獲をしているそうです。新聞配達をしながら、オリの点検、4つの弁当作りなど、母としても全力投球の素晴らしい発表でした。

5.5

瀬又町会のイベントに参加しました。

2014
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 15年前には、鯉のぼり1本から始まった村田川の鯉のぼりです。年々使わなくなった鯉が集まってきて、「清流会」の人たちが鯉を飾ってくれます。今では名物になり、時期になると多くの親子連れが川の遊歩道を散歩しています。
 5月5日のこどもの日には瀬又町会の有志がイベントを行っています。杵と臼で餅つきをして、参加者に無料でつきたてのお餅を振舞ってくれます。長蛇の列ができ、今回も大盛況でした。
有料ですが焼きそば、赤飯、春巻き、焼き鳥、朝とり野菜などの販売も行われます。近隣町会からも楽しみに参加しているので、今後も続いて欲しいイベントです。

5.3

憲法記念日の街頭演説を行いました。

2014

 5月3日、JR八幡宿駅前に於いて、塚定良治県議会議員、山本茂雄市議会議員、高槻幸子の3名で憲法記念日の街頭演説を行いました。
 塚定県議は、憲法改正に対する公明党の考えを、山本議員は3月議会で取り上げた消防団の処遇、地域猫について、私は2014年予算から保育所待機児童解消、育児休業中の給与支給額引き上げ、奨学金の拡充など、子育て支援に対する公明党の実績を紹介させていただきました。

4.27

「市原市男女共同参画社会を進める市民の会」定期総会

2014
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2014

 9年前に発足した「市原市男女共同参画社会を進める市民の会」の定期総会に参加しました。
 発足時に事務局長をしていたのですが、ほかの活動が忙しくなり、事務局を離れていました。しばらくぶりに総会に参加しましたが、当時から運営委員で活動していたメンバーはそのまま会の中心で頑張っていました。さらに、他の団体とも合流し、内容も充実していました。
「歯っぴい8020応援隊」「津波てんでんこの読み聞かせ」「足もみ健康法」「大正ことの音楽演奏」などのリレートークがありました。
 福島や岩手の被災地の応援も積極的に行い、東北の物産の販売をして売上を送金しています。皆さん家庭の主婦をしながら、活発に活動している姿に、大いに刺激を受けました。

4.27

上総更級公園「賑わい市」に参加しました。

2014
2014

 上総更級公園で開催された「賑わい市」に参加しました。市原のサッカーチームVONDSとのふれあいコーナー、体育協会の「健康出前」、ファミリーパーク、医療・介護と市民をつなぐ健康サポートなど盛りだくさんの内容でした。屋台も出ていました。
 これからも、毎月最後の日曜に開催されます。

4.21〜23

奄美大島「地域包括ケアシステム」の視察

2014
2014
2014

 奄美大島の龍郷町、大和村に「地域包括ケアシステム」の視察に行ってまいりました。
 両自治体とも部落が点在し、高齢化率は35%から40%。行政の手がなかなか届かない実情にあります。
 そこで、住民流福祉総合研究所の木原孝久所長の指導のもと、「支え合い合いマップ」を作成。住民が助け合いながら、楽しく暮らせるシステムを構築しています。
「支え合いマップ」を活用しながら、どこの誰がどのような課題があるか、集まった人達で情報交換し、誰が誰をどのように支えるかを決めて課題解決に役立てています。
 部落の世話役さんが中心になり、家に閉じこもらないように声かけをする、集会所のお茶飲み会に誘うなど、孤立高齢者にならないような工夫もしています。
 この取り組みを進めることで、認知症、介護度、医療費の軽減といった効果が出ています。
 また、行事に参加するとポイントが貯まり、5,000円の商品券と交換できるポイント制度を導入。高齢者の励みになっています。
 市原市でも高齢者が多い地域がありますので、今回の視察を参考にしつつ、高齢者の皆さまの豊かな生活環境づくりに尽力してまいります。

4.18

「いちはら里山ファーム」の山﨑美佐江さんに話を伺いました。

2014
2014

 公明党で推進している「新・女性サポート・プラン策定」の調査として、市原で農業分野で活躍している「いちはら里山ファーム」の山﨑美佐江さんにお話を伺いました。
 あいがも農法で安全安心なコシヒカリ米を作っていて、加工品の玄米パフを販売しています。いちはらアート×ミックスの土産品として紹介、販売もしています。
 里山を守り、多くの人に知ってもらう活動をしています。玄米パフのほかに近隣の農家とコラボして「いちはら里山ジェラード」や「ジャム」なども手がけ、いちはら地産地消推進協力店認定第1号としても知られています。
 今後の課題として語られていたのは、販路を広げること、若手後継者の育成ということでした。
 議員として行政の支援を広げることに力を尽くすことをお約束しました。

4.16

いちはらアート×ミックスの研修一日旅行にいきました。

2014

 4月16日、日頃お世話になっている後援会の方々といちはらアート×ミックスの研修一日旅行にいきました。湖畔美術館や旧里見小学校の芸術を堪能しました。マイナス30度の校長室とおかしの教室が好評でした。

4.12

公明党千葉県本部主催の議員力アップ研修会に参加しました。

2014
2014
2014

 公明党千葉県本部主催の議員力アップ研修会に参加しました。市原市議会ニ田口議員が地産地消条例のつくり上げの事例発表をしました。
講演は「今、地方議員に求められていること」と題して牧瀬稔氏による議員立法の作り方を話されました。議員の役割の再確認ができました。

4.6

カーブミラー磨きのボランティア活動をしました。

2014

 市津地区で3ヶ月ごとに行っているカーブミラー磨きのボランティア活動をしました。いつもは15名位あつまりますが、町会の集まりがあちこちであり、今日は少ない人数でおこないました。

4.5

議員会でアート×ミックスの視察に行きました

2014
2014

 議員会でアート×ミックスの視察にきました。
里見小学校でお菓子の部屋を見たり、大久保の菜の花畑を見ました。議員で昨年種まきしたところです。

4.2

今日は下見でいちはらアート×ミックスに行きました。

2014
2014
2014

 4月16日に党員60人で行くことになり、下見として昨日に続き、今日は一人でいちはらアート×ミックスに行きました。
飯給(いたぶ)駅にはトイレのオブジェがありました。たまたまきた小湊鉄道が田んぼの水に映ったので、シャッターに収めました。桜と菜の花が咲き、カメラを持った何人もの方が撮影していました。
養老渓谷駅では、「わっぱ飯」を食べました。芸術祭のために用意された地元の食材を使ったお弁当です。

3.29

台風で倒された市道のガードレールの修復工事が完了しました。

2014
2014

 昨年10月19日 の大型台風での激流が原因で崩れた市道のガードレールと側溝の修復工事が3月末に行われ、このほど完了しました。

3.27

浦安市郷土博物館と東京臨海広域防災公園にいきました。

2014
2014

 浦安市郷土博物館と東京臨海広域防災公園にいきました。浦安市郷土博物館は、漁業をしていたころの生活が再現され、展示物にさわれるようになっています。小学校と博物館の連携で、貝むきやのりすきの体験ができます。地元市民のボランティアガイドさんが案内してくれ、市民参加の開かれた博物館でした。
 東京臨海広域防災公園は、マグニチュード7.3最大震度6強の首都直下地震の発災から避難までをニンテンドーDSを使ったクイズに答えながら生き抜く知恵を学ぶ防災体験学習ツアーが体験できます。
 2施設とも参考になる場所でした。

3.22

女性の健康についての街頭演説をおこないました。

2014

 3月22日、茂木議員と女性の健康についての街頭演説をおこないました。乳ガン、子宮けいがんの検診率をあげるコール・リコール実施を紹介しました。

3.21

中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス2014が始まりました。

2014
2014
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 いちはらアート×ミックス2014が3月21日から5月11日までの日程で始まり、今日はオープニングセレモニーに参加しました。
 実行委員長である佐久間隆義市長の挨拶のあと、総合プロデューサーの北川フラムさんの開会宣言がありました。
 国内外の若手芸術家が廃校や休耕田などを使って作品を発表します。地域住民は菜の花プレーヤーとしてボランティアとして活動します。多くの人に芸術祭を見ていただきたいと思います。
地元の小湊鉄道と周遊バスをご利用ください。

3.15

第1回市原ちはら台マラソン2014

2014
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 第1回ちはら台マラソンがありました。ユニモマネジメント株式会社主催、市原市、市原警察、ちはら台連合自治会連合会後援による大会でした。
 少し寒さを感じましたが晴天に恵まれ良いマラソン日和にらなりました。10キロ、5キロ、2キロ、親子ランのコースで実施されました。市原生まれ市原観光大使の猫ひろしさんが招待選手として走ってくれました。市外からの参加者が多く、元気に開催されました。
 エントリーした参加者1500人が全員完走しました。完走証書と参加賞のあねさき大根をもらい、晴れやかな表情で解散しました。

3.9

辰巳台まちづくり協議会主催の会に参加しました

2014
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 辰巳台まちづくり協議会主催の会に参加しました。住民アンケートを元に、行政と住民の協同で、絆の強い 安心・安全で住みよいまち 辰巳台を目指し、構想をつくっていきます。
大事なのは構想実現に向けて実行することです。役所には各分野の立派な構想がたくさんありますが、実現しない構想がたくさんあります。
議員、市民が構想実現まで根気強く取り組むことです。

2.24

新たな郷土の誇りに…。「上総更級公園」を訪ねました

2014

 平成25年4月1日にオープンした「上総更級公園」は「五井駅東口整備構想」及び「市原市都市交流拠点整備基本計画」に基づき整備された、都市交流拠点の核施設です。
 面積99,000㎡の広い敷地にイベント広場や遊具広場、芝生広場、修景池などさまざまな施設があり、災害時の救援活動拠点としての防災機能も有しています。
 午後3時には、ラジオ体操の曲が流れ、たくさんの方々が利用しています。心身ともに健やかに、豊かに過ごす総合公園。市原市の財産のひとつとして、地域に根づいていくことを願いつつ散策させていただきました。

2.16

チャリティお茶会

2014
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 2月16日午前9時半より、市原さくらライオンズクラブ主催のチャリティお茶会に参加しました。記念事業で、いくつかの団体に基金が贈呈されました。その記念式典に参加しました。今年で24回目だそうです。お茶会のチケットを販売した基金のようです。頭が下がります。お茶会ということで市民会館の一角が日本庭園に施されていました。あおあおとしたふきのとうもあり、春到来の気分が味わえました。でも外は雪が残り、お客様の足が心配されます。今日一日のお茶会が無事に終わりますようにお祈りいたします。

虹の会

2014
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 午後からは虹の会に参加しました。「ちはら台福祉ネットワーク」は、市原市の地域福祉計画に基づき、地域にあった福祉を実践していき、住民同士がお互いに支え合い助け合っていく組織です。私自身も、福祉ネットワーク「福祉部会」に所属。この部会では年に4回「虹の会」が行われています。
 今回は24回めの開催。身体に障害のある方や認知症の入居者の方、ボッチャゲームを楽しみました。
ボッチャは、障がいがある競技者向けに考案されたもので、白いターゲットボールに自分のボールをより近くに転がす競技で、認知症の方がはっきりと自分の意志でボールを投げ、隣にいる人と積極的に話をする様子には驚かされました。
 障がい者の方々が生き生きと過ごせる場として、福祉ネットワークがさらに充実していくよう、今後もしっかりとサポートしてまいります。

2.11

女性議員スキルアップ研修会

2014

 2月11日、公明党千葉県本部女性局主催 女性議員スキルアップ研修会がありました。国の25年補正予算26年予算見込みの事業予算の講習会でした。県下50名の女性議員があつまり熱心に研修を受けました。